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アニメ「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」第5話。

第5話「小惑星基地潜入作戦」

TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家の記事(
http://hibikidgs.blog.fc2.com/blog-entry-1649.html)に返してくださるようお願いします

スルガならできる!僕は信じてる。
「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」第5話のあらすじと感想です。
修理。

(あらすじ)
補習を受けるチームラビッツは、前よりも下手になったのじゃないかと生徒に言われていた。
見事に敗北した彼らは、ネットでも未だに叩かれている。
今度のミッションは、前回イズルを助け出してくれたチームドーベルマンと一緒である。
その前に質問がある、と言い出したランディはプライベートアドレスと暇な曜日を教えて欲しいとスズカゼに言うも、暇はないとばっさり言われて終わる。
 
彼のおかげでチームドーベルマンはガッカリスリーと言われていた。
ランディにヒーローの条件を聞いたイズル。それは決断する、諦めない、仲間を信じることだ。
イズルは、仲間を信じているかと問われた。彼は、自分で背負おうとしてばかりだ。
今回は小惑星にある敵基地に潜入、爆破する作戦だ。警戒は手薄なはずだが上との通信ができない。
それは戦闘とは無関係な基地の爆破だったはずだが、警戒は手薄なんかではなかった。
連絡は取れないため自分たちで決断するしかなく、作戦は続行されることになった。
敵はチームドーベルマンがひきつけ、タマキとアサギを残して残りの3人は基地の内部へ。
なんとかたどり着いたものの装置が傷ついていてこれでは設置ができない。
イズルはスルガに装置の修理を頼み、それまでなんとか持ちこたえることにする。
結果設置完了。爆発はできたものの誘爆がはやい。外で待っていたタマキに引き上げられ、ことなきをえる。
誰も死なず、作戦は終わった。

(物語をなぞりつつ、感想など)
誰も死なず、作戦は無事……。
正直フラグが立ちまくっていたので、ドーベルマンにはひやひやしていましたが、誰も死なずにほっとしてます。このままフラグをへし折ってくれることを祈るのみである。
回を追うごとに面白くなっていますね。正直ヴァルヴレイヴよりよほどロボアニメしてるしいいと思うんですが。感想書いてる人が少ないのは……最初が悪かったのか?
次回で正式なGDF入りでしょうか。一つの区切りですね。

早い、情報処理が追いつかないとケイは言う。
なんか重い。太った!?と言うタマキw育ったとしたら胸だろうきっと。
地上だから重力があると冷静にアサギに言われてましたけども。
全然ついていけない……みんなを落ち着けるようにイズルは一度動揺すると乱れが――とか言ってましたが。
お前もだろとか言われるw乱れてますなぁw
ああ、これは補習なんですね。前より下手になってね?とかw確かに軌跡はなんかひでぇもんです。
相手の3機は教官たち?前回でてきたあの3人組ではないんだろうかとちょっと思ったけども……。
みんなからちょっと離れてみている、白い服の男誰。
こうなったらあれを!と言うイズル。お?切り札が?シャイニングミラクル〜とかなんかすげぇ技クル!?
……うん、私もちょっと期待したwそして俺が突っこむ!と言ったアサギと激突w
なんか相変わらずだなぁ……見事に敗北。
さっきのシャイニング〜は必殺技ですって。できると思ったのに……っていつか決まる日が来るんでしょうかw
イズルとアサギの2人いいなぁ。漫才見てるみたい。

随分動きが悪かったなぁ。って、やっぱりさっきのはチームドーベルマンの……。
ドーベルマンの皆さんは、本当に死にそうで……。最後まで生き残る気がしない。
チームラビッツは敗北の原因を自己分析してレポート。30分後に、ドーベルマンも一緒にミーティングルームへってことで。
ここの生徒だったドーベルマンはかなり優秀で。今度は彼らと合同のミッション?
3人ともちょう格好いいとタマキは興奮してますw
ザンネン5はザンネン5か、と言う皆の言葉が。なんであいつらが最新兵器に、とか言われない日が早く来るといい。で、本当にこの人は誰……。意外と出番は近い?
言われても仕方なくはある。自分たちだけの力で勝てたのは最初の1回のみ。ネットでも叩かれてんのか……まだ。気分も落ちるね。
また失敗したら、というのがどうやらザンネン5の頭をよぎるよう。
だが今度のミッションはチームドーベルマンも一緒。これは心強い……?
と、そのうちの1人であるランディが質問があると言い出し、てっきりチームラビッツについてかと思ったわけだが……プライベートアドレスと暇な曜日を教えて欲しいwwwおいい、そっちw
ランディがそんなふうであるため、彼らはガッガリスリーとかマンザイスリーとか、挙げ句の果てにはトリオザドーベルマンとまで言われているらしいw
ザンネン5にガッカリスリー……。ランディってリーダーだったんだ。
しかしこの漫才のおかげで、イズルたちには笑顔が見えたからよかった。緊張が。
で、暇はないのとばっさり言われて振られ、ミーティング終了w
このチームはいつもこんなんだって。こういういい先輩って死ぬよね……。

この間は助けていただいてありがとうございました、とランディに声をかけるイズル。
過去を語るってのは……あかん。ヒーローになりたいというイズル、いつの間にか先輩の部屋にいたけど近い近いw
ヒーローの条件は顔がいいことwチーム内で一番顔がよくてモテること。あ、それはなんか分かる。
でもランディを見ればわかる……?え?ラケシュさんのが格好いいやろ。
イズルは俺ほどじゃないが十分合格で。いいヒーローになれる、俺が保証すると。
なんといういい先輩なんだ……。決断する、諦めない、仲間を信じる。
お前は仲間を信じているか?とイズルは言われ……言われてみれば、確かに自分で引き受けようとしてますね。的確。
それよりも、というランディは2号機の子と3号機の子どちらを狙ってるんだ?と。タマキって15歳なのね。
なんか冗談で、チームドーベルマンとラビッツ交代みたいなこと言ってましたが、冗談には聞こえなかったぞw
俺たちはいつかも〜とかやべえ、フラグだフラグだ。もうこれ以上立てんなよ……。
そしてランディから渡されたのはイズルたちの戦闘映像なんかじゃねぇな。AVだろwアサギとスルガ指名してるあたりでもうw
で、案の定だよなぁwケイは分かったようだが、タマキ……プロレスwww
タマキを連れ出すケイ。スルガさん恥ずかしすぎて逃走。で、残りの2人はしっかり見るw
で、見ていた2人は重大なことに気づいた。女優がススカゼさんに似てるだと……!?で、萎えるwww
スルガはもう1回挑んだけどやはり無理だったようです。

さてミッションの説明である。……なんで皆さん眠そうなんですかねーw
今回は小惑星にある敵基地に潜入、爆破する作戦です。警戒は手薄なはずだけども、スズカゼさんたちとの通信は不能。戦闘と無関係な基地を爆破するのは多分、イズルたちに手柄を立てさせたいからだろう……。
無関係な基地とか言っていたけども、何かありそうですよね。
あ、昨夜の件にはスズカゼさんには……言われたら困るよねwリフレッシュ剤のんだから、と言ったときのケイさんこわすぎてw
あの映像をタマキとケイにも見せたことを言えば、ランディに逸材呼ばわりされたw
敵の映像を確認、転送するわ――が、またムリゲーかよ。
一旦戻って指示を仰ぐか……と言うも上との通信ができない。ランディが決断したのは続行。やべえもう死んだ。
敵に見つかってしまった皆。ドーベルマンが敵を惹きつけるから、イズルたちが作戦遂行を。
こっちのことは心配するな!ってフラグ回収くるぞ……。アッシュがびびってますね。
「JURIA-SYSTEM」の生き残る本能を制御せよ。とランディに言われ、彼らは基地へ向かう……。
入れそうな場所を見つけるも、あの大きさではタマキの機体が入れない。え、置いてけぼり?
俺が残る。と言ったアサギ。イズルはアサギを信じましたね、基地へはケイとスルガ3人で。アサギの胃がw

ウルガルの基地。動力部分を叩けば基地全体が崩壊するはずだが……。まあ的に見つからないでってのは無理で。
うおおおお、機体の動きがやべぇ格好いい!よく動けてる、見ていてワクワクしますね。
重力の働いてるところに行けば中心部へとたどり着けるはず。で、着きましたが、敵遠慮なし。当たり前である。
ああああ、爆弾が!これは失敗、撤退するしかない?
と、イズルは装置の修理ができないか?と口に。できないことはない、と言うスルガはさすがや。
確かにみんなで生き延びるにはそうするしかないのか。
格好いいが、ヒーローの条件にあてはめてるだけでもあり……。しかし熱い展開である。
皆は戻ってくるか?アサギの胃、めっちゃがんばれ。
装置が修理されるのが先か、やられてしまうのか。こんなドキドキするものもないわぁ……。
設置完了、スルガさんやる。そして見事基地爆破できたが、誘爆の速度がはやいのである。巻き込まれる……!?と思ったが、タマキさん……!いい仕事した。あれアサギは。
誰も死ななくてよかった――!しかしイズルの視線の先の敵……逃げた?
次回、卒業。ああ、ついに卒業の時が。第一部終了みたいな感じですね。
isamu / 銀河機攻隊マジェスティックプリンス / CM(0) / TB(0)

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