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アニメ「緋色の欠片 第二章」第6話。

第6話「偽りの心」

TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家の記事(
http://hibikidgs.blog.fc2.com/blog-entry-1477.html)に返してくださるようお願いします

ただし、まずかったらわからねぇけどな?
「緋色の欠片 第二章」第6話のあらすじと感想です。
それでチャラに。

(あらすじ)
アイン達が本部に呼ばれて行ってしまったあと、卓はアリアとお茶をする。
人は100人いれば100通りのあり方がある。と言えば、アリアに変わっていると言われた。
人はアーティファクトを欲しがる。
卓もその力を自分のものにしてしまえば、仲間を裏切るよりも簡単にのぞみが叶うのに、とアリアに言われるが、卓が欲しいのは力ではなかった。そしてそれはアリアも同じであるようだ。
卓に名を問うたあと、アーティファクトは死人さえも蘇らせるとは本当かと聞いたアリアだが、本当のところは彼にもわからなかった。
やがて疲れたアリアを休ませたフィーア。彼女は他人と思えないほどに、卓の母親に似ていた。
珠紀が部屋でおとなしくしているのを知った静紀は、儀式の準備を進めるように言った。
今まで鬼斬丸のために、静紀と美鶴は何人もの人を殺してきた。
結界はさらに強く、珠紀は部屋から一歩も出られない状態にしてしまう。
真弘と祐一、慎司は神社の警備を頼まれていた。そこにやってきた美鶴の様子は明らかにおかしく、慎司は鬼斬丸をロゴスへ持っていこうとするも、それを結界に阻まれる。
思い込みでどんだけ皆が傷ついたのかは分かっているのかと真弘に殴られるが、自分にはああするしかなかったと言う慎司は、自分が犬飼家の養子であることを告白する。
裏切りたくなかったが、ほかにどうすればよかったのだろうか。
謹慎を言い渡されていた琢磨が、自分が珠紀を殺すなんてありえないから珠紀に会わせてくれと言い始めた。
しかし珠紀の部屋は結界で守られている。
琢磨は珠紀に話しかけるも、彼女はそれに答えようとはしなかった。
やってきた静紀にはお役目解任を言い渡され、珠紀には帰るように言われてしまう。今の自分ではダメだと、珠紀はそう感じていた。

(物語をなぞりつつ、感想など)
珠紀の心。
彼女が本心で言っているのではないことに果たして琢磨が気づいているのかどうか……。
珠紀は琢磨のために動き始めましたが、果たしてどうなるかな。最後には二人で笑っていて欲しいです。

アイン達が本部に呼ばれて行ってしまったあと、アリアとお茶をする卓。
人は100人いれば100通りのあり方がある。と言えば、卓は変わっていると言われるが、アリアも相当変わり者?
なぜに人は裏切るのだろうか……ね。
謹慎を言い渡された琢磨だけれど、彼の中では今もまた鬼が。
いずれ玉依姫を手にかけ殺そうとする、そんなことあって欲しくないんですが、ありそうで怖い。
人はアーティファクトを欲しがる。卓もその力を自分のものにしてしまえば、仲間を裏切るよりも簡単にのぞみが叶うのに、とアリアに言われるが、卓が欲しいのは力ではない。そしてそれはアリアも同じであるよう。
卓に名を問うたあと、アーティファクトは死人さえも蘇らせるとは本当かと言った。……誰か蘇らせたい人が、アリアにはいる?が、本当のことは誰も知らない。
それが本当だとしても、それは許されないことだと卓は言うが、その通りだよな。
アリアさんはお疲れなのでお休みに。フィーアさんの歌声をこんなに長く聞くことになるとはね。
フィーアは卓の母親によく似ている、それは他人とは思えないほどの。という卓さんの言葉がちょっと気になったり。

珠紀が部屋でおとなしくしているのを知った静紀は、儀式の準備を進めるように言う。ああ、贄の儀はやはり行われてしまうというのか。
確かに、必ず玉依姫として珠紀が覚醒するとは言えないのだけどさ。
今まで鬼斬丸のために何人もの人を殺してきた静紀と美鶴。
結界はさらに強く、珠紀は部屋から一歩も出られない状態に。美鶴の目が死んでしまった!
珠紀は玉依姫として覚醒しようと頑張っているが、本当に時間がないよ。
待っててね琢磨。という言葉は琢磨に届いた……?

解せないことは多く、真弘が柱を殴る気持ちは分かる。
真弘と祐一、慎司は神社の警備を頼まれていました。真弘と慎司の溝は消えてはいないか。
と、彼らが見た美鶴。慎司が肩を揺さぶっても反応ないのが不気味すぎる。
それを見た慎司がもう沢山だ!と向かったのは鬼斬丸のところへ。どうするつもりだ、ここから持ち去る気か。
だが鬼斬丸は守られていて、つかむことができない。
鬼斬丸をロゴスに持っていこうとする慎司に、真弘の拳が見事に。
思い込みでどんだけ皆が傷ついたのかは分かっているが、自分にはああするしかなかったと言う慎司は、自分が犬飼家の養子であることを告白。
力がないからって捨てられるのは悲しすぎるよね。
裏切りたくなかったが、ほかにどうすればよかったというのかと、座り込んでしまった慎司が……。
やらなければならないことは、過去を振り返ることではなく未来を少しでもよくすることだという祐一先輩格好いいなぁ……!
殴って悪かったな、とぶっきらぼうに言って手を差し出す真弘になんか萌えた、可愛い。
また真弘に殴られる覚悟はあったようですが、腹が減って馬鹿馬鹿しいってことで殴らず。
慎司が料理を作ることでチャラになるよう。ギスギスした空気じゃなくなってよかったよ。
鴉取家だけの役割って一体なんじゃ。皆が知らないようなことを知っているのが何か関係が?

と、謹慎を言い渡されていた琢磨が走ってきて、自分が珠紀を殺すなんてありえないから珠紀に会わせてくれと。
珠紀に強く会いたいと願った琢磨。その頃珠紀に前にもあった異変が起こり、なんか語り始めた。
夢の中で出会ったあの人を珠紀は見た。鬼が見えたけれど、なんか琢磨の声に似てる気がしたのです。
復讐にかられた鬼の罪が許されるように彼女は願う。これはまるで、珠紀と琢磨のような……。
珠紀に会いに来たものの、結界が張られていてそう簡単には会えない。しかも静紀がやって来ちゃったよ。
たとえ鬼になったとしても珠紀を殺したりはしない。怖いかと問うが、珠紀がそれを怖いと感じるはずがなく。が、今はダメだと琢磨の声に返事をしようとはしなかったですね。
そんなところにやってきた芦屋に、不届きものをおさえるように言い、真弘たちも動く様に。
静紀の言葉があまりにもひどい。汚らわしいとか、珠紀には不要とか。
本当は怖いとか思っていないし会いたいのに、帰ってくださいと突き放すしかなく……。
ああ、ついにお役目が解かれてしまった。このまま琢磨と珠紀は完全に会えなくなってしまうのか?
今の自分ではダメ。でも、あの言葉が本当ならば……。果たして、あの言葉とは。
Cパート、珠紀は結界を開いて果たしてどこへ?
今回のおまけは真弘です。最初の守ってやるですでにきゅんときた。
isamu / 緋色の欠片 第二章 / CM(0) / TB(0)

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