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アニメ「純情ロマンチカ」第12(最終)話。

第12話「袖すり合うも他生の縁」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

仮にも恋人とか言うんだったら、お互い色んな事知っててもいいと思う。
いよいよ最終回!寂しすぎるぜ、「純情ロマンチカ」第12話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
一部捏造によって、宇佐見は孝浩を説得。美咲は無事宇佐見の家にいる事となった。
宇佐見の話に多大なる感動を覚え、そして2人は固い握手を交わす。
美咲は、角先輩から宇佐見が菊川賞を受賞した事を教えられる。
最近出た本が受賞しているはず。それはもしかしてあのBL小説なのか?
家に帰れば、相川さんに井坂。沢山の祝いの品物、花。受賞したのは普通の本で、美咲は安堵する。
一度も仕事をしたことのない出版社からまで電話がかかってくる始末だ。
おめでとうも言えてない美咲は、何かをプレゼントしようと考えるのだが、美咲は思ってしまう。
何が欲しいか?そう問えば、宇佐見から99%美咲だと返ってくるだろうと。
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アニメ「純情ロマンチカ」第11話。

第11話「好きこそものの上手なれ」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

好きかどうかは分からない。運命なんてのも分からない。
ただ、お前を好きになってみたいと思った。

あああ、何かもう見ていてじれったい……!
何なんだこのカップルッ。「純情ロマンチカ」第11話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
出るのは盛大なため息だ。熱意だけは、彼の熱意だけは認めようと、宮城はそう思っていた。
戻ると、元妻がそこにはいた。旅行バッグを取りに来たのだと言う彼女から、宮城が好きだったと聞かされる。男を作って出て行ったくせに……。
嫌いだって言われるほうがましだった。嫌いと言う関心すらもたれないのが嫌だった。
本を開いて写真を見て、宮城は思い出す。大切な人を亡くしたあの時を。
思いをめぐらせてたところで帰ってきた忍。宮城の態度はよそよそしい。
逃げるな、と言われたところで逃げないわけもない。腕を掴まれてばらまかれた荷物。
そのせいで忍の目に止まった写真。誰と問われて高校の担任だとぶっきらぼうに答える。
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isamu / 純情ロマンチカ(終了) / CM(0) / TB(0)

アニメ「純情ロマンチカ」第10話。

第10話「少年よ大志を抱け」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

そう言う事も分からんヤツは、ガキと言うんだ。
俺はガキは嫌いだ……!

やって来たのは――、テロリスト。第1期残り数話にして、ようやっと登場テロリスト。
このカップルもええですね……!「純情ロマンチカ」第10話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
好きなんだけど。運命、なんだ。
宮城庸の前に現れた高校生は、そうのたもうた。
全ての発端は3年前だ。不良っぽいお兄さん方に絡まれていた忍を助けた宮城。
自分を助けるその姿を見て、忍はこれを運命だと思ったのだが、それはあっけなく失恋に変わる。
同じ目的地。忍が運命と感じた人物、宮城庸は彼の義理の兄さんとなる人物だったのだ。
しかし彼が離婚した。それを知った元義理の弟――忍は留学先のオーストラリアからわざわざ帰国してきたのだ。
あんたが好きなんだけど。
その言葉を聞いた宮城は、おじさんをからかうのもいい加減にしろと言うが、忍はいたって真剣だった。責任を取ってほしいと彼は言う。
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アニメ「純情ロマンチカ」第9話。

第9話「情けは人の為ならず」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

俺はどうして……、秋彦にこんなにドキドキするんだろう。
それは惚れてるからですよ。今回は幼少期のお話、「純情ロマンチカ」第9話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
上條弘樹は、小さい頃の写真を見つけて、過去の記憶を思い出す。
それはあまりにもしょっぱい記憶。そしてあまりにも鮮明な記憶。
――毎日が習い事の連続。そこに学校も加わって、上條弘樹には気の休まる時がない。
彼は辛くなると家を飛して必ず行く場所があった。
それは自分だけが知っている秘密の基地、緑のトンネル……、のはずだったのだが、その日そこには先客がいた。
自分の向かいに住んでいる宇佐見秋彦。英国帰り。
宇佐見は上條に許可を取り付け、2人は秘密基地で同じ時間を過ごす。
そして何日か経ち、宇佐見は上條のクラスに転校してきた。
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アニメ「純情ロマンチカ」第8話。

第8話「旅の恥はかき捨て」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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渡さない。孝浩にも誰にも。どこにも行かせない。
ウサギてんてーの美咲を想う気持ちがびっしびし伝わってきましたね。
「純情ロマンチカ」第8話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
美咲の兄孝浩が美咲を引き取りたいと言ってきた。
宇佐見は美咲を引き止める事なく、家族と一緒にいたほうがいいと承諾の返事を出したと言う。
これでもう飯を作らなくてすむ。美咲は明るい声で言うが、その表情はとても嬉しがっているとは思えない。
少しだけ、ショックかもしれないと感じる美咲。そしてあまりにも切ない宇佐見の表情を美咲は見てしまったのだ。
兄に言われ、大阪へとやって来た美咲。宇佐見とは気まずいままで出てきてしまっていたために、少し気は重い。
まるで本当の家族で囲んでいるかのような食卓。
誰もが、宇佐見の事をあまりよく言わない。疲れないか、とか神経質だから上手くやれているか心配だとか。
本当は、宇佐見は引き止めていた。しかし、孝浩に丸め込まれる形で承諾していたのだ。
美咲を幸せにするのは、義務であるからと――。
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アニメ「純情ロマンチカ」第7話。

第7話「可愛い子には旅をさせよ」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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俺は……、お前と一緒にいられるなら、何でもしてやる。
相変わらず美咲は可愛いし、ウサギさんは格好いいんだよね。
新キャラが出てきたよ。「純情ロマンチカ」第7話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
ウサギさんこと宇佐見大てんてーとその担当の相川さんは、打ち合わせで何やら煮詰まっている様子。
原稿に飽きたウサギさんは、ウィンナーをタコ型にしてなどと言う可愛らしい要望を出してくる。
それを見た相川はまるで2人は恋人みたいだと言ってくる。
美咲はまだ自分をBL小説に出す事を許す事は出来ない。でも怒っても、偉そうに何が悪いと言われるだけだ。
美咲が思い出すのは、相川の言葉だ。
まるで2人が恋人みたい。ちょっと待て。自分達は果たして付き合っているのだろうか?
そして自分は宇佐見の事が好きなのだろうか。
美咲の恋人観の条件には当てはまっているものの、それが宇佐見相手だと、何かが違う気がする……。
家に帰った美咲は、恋人ってどういうものだと思うかを宇佐見に問うてみる。
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アニメ「純情ロマンチカ」第6話。

第6話「禍転じて福となす」

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俺は、ヒロさんに追いつきたい。ずっと一緒にいられるような人間になりたい。
貴方に並ぶ事が出来る男になりたいんです!

もう野分も上條も可愛すぎだろ!
ときめきまくりで、切なさに胸が締め付けられた「純情ロマンチカ」第6話のあらすじと感想です。
これはもう何度も見直さずにはいられない。

(あらすじ)
野分の脳裏には、自分を拒絶する上條の姿が浮かんでいた。
一方的に約束を取り付けた日。医科大学での授業を終えた野分は、教授に成田空港まで一緒に来るように言われてしまう。野分が留学の際にとてもお世話になった教授だ。
大事な用があるからとそれを断ろうとする野分だが、断りきれずに、飛行機到着時間に余裕があるという事で行く事になってしまう。その事を伝えようと上條のいる大学に電話をするが、上條は不在。
代わりに出た宮城に伝言を頼んだのだが、その宮城は上條に伝言するタイミングを完全に逃してしまった。
余裕があるはずだった飛行機。しかし天候悪化のために到着が遅れていた。時刻はもう夕方4時。
教授に言って帰ろうとしたその時、飛行機は到着する。
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アニメ「純情ロマンチカ」第5話。

第5話「会うは別れの始め」

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お前といると、俺はまた……、流されてしまう……。
あああああ、4話目にして遂に、遂に……。
心がべきっと折れた、「純情ロマンチカ」第4話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
帰国した野分を待っていたのは、恋人の優しい言葉でも、ましてや熱い抱擁でもなかった。
きつい言葉と、見事なまでの踵落とし。それが野分に降ってきたものだった。
野分は、上條に何も言わずに勝手に留学して、1年も音信不通となっていた。上條は、怒り心頭。
怒りながら帰れば、野分が自分を待っていた。彼の言葉に答える事なく、家に上がってきた野分に対しては無愛想な態度しか取らない。彼が音信不通であった事を謝ったとして、それをすぐに許す態度を上條は見せなかった。
シャワーを浴びたいとの野分に、シャワーを使わせるが、何故か水しか出ない。それに対して、知るか。との態度を取れば、野分は帰ると言い出した。
その事には反応を見せ、動揺する上條。
駄目だ。行くな。と、気がつけば扉を押さえて退路を立っていた。
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isamu / 純情ロマンチカ(終了) / CM(0) / TB(0)

アニメ「純情ロマンチカ」第4話。

第4話「案ずるより生むが易し」

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放置してれば、ロクでもない方向に考えやがって……。
エロはそこまでないけれど、萌えさせてもらいましたとも。
「純情ロマンチカ」第4話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
宇佐見秋彦は、秋川弥生名義で宇佐見と美咲をモデルとしたBL小説を書いている。
それを読んだ美咲は、怒り心頭で寝室に乗り込むが、寝起きの宇佐見は機嫌が最悪だ。
彼によって速攻で押し倒され、唇が重なりそうになったその時、1人の女性が乗り込んできた。
彼女の名は相川。丸川出版の、宇佐見秋彦の担当だ。
勝手に家に入って、原稿を持っていったり、お土産を置いて行ったりしてくれる。
それは宇佐見が、彼女――相川に鍵を渡しているためだ。
角先輩は、美咲から話を聞いて宇佐見と相川は付き合っているなどと、と言い出す。鍵を渡す、それは恐らく普通ではしない事だ。
宇佐見も、鍵を渡しているのは相川にだけ、だと言うし……。
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isamu / 純情ロマンチカ(終了) / CM(0) / TB(1)

アニメ「純情ロマンチカ」第3話。

第3話「叩けよさらば開かれん」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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……馬鹿野郎。ましてやそれが、大好きな人ならば。
今回も身構えていたのですが、最初でいきなり吹き出しました。
でも全体的にアッーはそこまでなかったですね。「純情ロマンチカ」第3話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
上條弘樹は宇佐見秋彦が好きだ。
しかし宇佐見は高橋孝浩という男が好きで、想いは、どうしても報われる事がない。
目隠しをさせて、孝浩を想像させて秋彦と行為をした。でも残ったのは彼の手の感触だけだ。
思い出して悲しくて、想いをめぐらせていれば、手前の地面にぶち刺さるのは手製のロケットだ。
驚いて顔を上げれば、そこにいる青年。上條は、その青年に泣き顔を見られる羽目になった。
するといきなり、自己紹介をされて腕を掴まれて、引っ張られていく。
そこにいた中年男性達――全員大手企業の社長――に、青年――草間野分の過去を聞かされる。
彼は生まれてすぐ施設の前に捨てられていた。名前が野分なのは、台風の日に捨てられたからだ。
泣いていたから心配だとついてくる野分は、上條に家庭教師をしてほしいと頼んできた。福祉関係の大学に行きたいものの、中学を出てからすぐに働き始めたために、大検を受けなければならないのだ。
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