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アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」 第12(最終)話

第12話

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

ジル、再び塔へ登る。
「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第12話のあらすじと感想です。
今回あらすじがめちゃめちゃ短いです。最後の最後でやる気をなくしました。

(あらすじ)
ドルアーガとの対峙。
ジルは面々を前にして、地形を利用した作戦を提案する。そして自分はドルアーガを引きつける囮役を買って出る。
旅の始めとは打って変わり、すっかり頼もしくなったジルは、登頂者たちのさまざまな運命をその背に、再び邪神と対峙する。
皆との協力で、ドルアーガは倒した。しかしそれで全てが終わりではなかったのだ。
願いが叶うはずのブルークリスタルロッド。それに手を伸ばそうとした時、それを掻っ攫ったニーバ。
それは偽物で、幻の塔を開くための鍵であった。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(1)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第11話。

第11話「ただ一枚の盾として」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

ジル達、大切な仲間を失う。
うう、泣ける……。「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第11話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
アヌの夏が終わった。もう戻る事も出来ない。
この異変も塔の罠。ある一定の人数が入れば発動する仕組みになっていたのだろう。
退路を断つため、力を持ちすぎた人間を刈り取るために。
ドルアーガは、塔の一部にすぎないとニーバは話す。それが今、最後の罠が発動した事で……。
塔頂者の前に姿を現した邪神ドルアーガ。その姿はあまりにも巨大だった。
そんなドルアーガにも立ち向かおうとするニーバ達。邪神を倒すために虚無の矢をと言う13発しか作られなかった矢を使用する事にする。それはまさに切り札。
仲間に誘導を頼み、後頭部を狙うニーバ。一発目は命中するものの、パズズの邪魔も入って次第に押され始める。虚無の矢も失ってしまった。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(1)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第10話。

第10話「夏の終わりに」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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本家記事はこちらから。

ジル達、夏の終わりを知る。
「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第10話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
ジル達は遂に金剛の宮にまで登りつめた。目指す最上階の、天空の宮までは後少しだ。
そこにはニーバ達も、ウルク軍もいる。金剛の宮はとてつもない吹雪、寒さで、共にドラゴン退治をした塔頂者の亡骸をジル達は目撃してしまう。防寒魔法などがないと通り抜けるのは難しかった。
ファティナの魔法で、体を暖めて進むニーバ達。
ファティナは問う。ドルアーガを倒せるのかと。ギルガメス王は1人で倒したが、それは伝説の話であるし彼は女神イシターの加護を受けていたから、1人でもドルアーガを倒せたのだ。
金は大事だが、それよりもやはり命。もし自分がここで降りると言ったらどうするのか?
ニーバはそんなファティナを言葉とキスで繋ぎ止める。続きはまた今度、などと言う言葉をファティナは信じているようだ。
サキュバスは言う。どの口で言うのかと。そしてニーバは、それは必要な事だったと話す。
本当のドルアーガは80年前に滅んでいる。問題はその先にあるのだ。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(2)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第9話。

第9話「イレブンナイン」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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ジル達、離れ離れとなる。
遂に退場者が出てしまいました。かなり涙目、ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第9話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
入り組んだフロアで、モンスターと戦っていたジル達は、相手をしていたモンスターの自爆行為により、不安定な構造をしていたフロアは階層全体が一気に崩れ落ちてしまう。
おかげでジル達だけでなく、居合わせたニーバ達、ウルク軍も巻き添えをくらってしまう。
パーティーの面々は離れ離れとなった。
ジルはファティナと。カーヤはニーバと。クーパはカリーにウトゥと。メルトはエタナと。そしてアーメイはケルブと行動を共にする事になる。
ジルとファティナは居留地へと辿り着いた。そこでジルはファティナが塔を登る理由を聞く事になる。
ファティナは金持ちになるために塔を登っていたのだ。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(1)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第8話。

第8話「伝説の塔」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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ジル、伝説の塔に挑戦する。
カーヤ黒い、黒すぎる……。「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第8話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
あのドラゴンの一件でジルの名は売れ、頻繁に声をかけられるようになった。
気分の良さそうなジルを気に食わないと、締め上げるメルト。
そんな時、突如カーヤが倒れた。彼女を蝕む不治の病。言いなおすと変わる病名、あからさまでヘタクソなカーヤの演技に、一行は困惑を隠せない。
しかしジルだけがそれを完全に真に受け、病気が治る特効薬を探そうと奮起する。
カーヤに言われたとおりの方法で扉を開けると、そこにはギルガメス王が登った、かつてのドルアーガの塔60階建てがそびえていた。
中に入っていったジルだったが、何故か体が動かない。外にいる人間がジルを操作出来る、それはまるでゲームだ。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(1)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第7話。

第7話「片羽と踊れ」

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ジル、沢山の仲間を得る。
あのサキュバスまじでぶっとばしてぇなぁ。
「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第7話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
ジル達は眠気と戦っていた。もう、3日。
ジル達を追いかけてくる黒い塊、モコモコ。それから逃げていると、メルトが地面に咲いている花らしきものを思い切り手で叩いてしまった。続いて他の面々もそれを割ってしまい辺りに漂う煙のようなものでジル達は眠気に襲われる。
もう眠ってしまう。万事休すかと思われたジル達を助けたのは、ニーバ達であった。
突如現れた片羽のドラゴン。その存在、圧倒的な攻撃力により、ケルブ将軍率いるウルク軍は立ち往生を余儀なくされていた。
ウルク軍の偵察隊は全滅。その結果がウルク軍を奮起させ、来るドラゴンとの一大決戦に向けて、塔内はかつてないほど殺気立っていく。
ジルは、龍殺しの異名を持つニーバに期待を寄せた。だが、ニーバはあのドラゴンは例えウルク軍でも倒せないと言う。そんな戦いに、お前は仲間を巻き込むのかと。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(0)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第6話。

第6話「雷光の架け橋」

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クーパ、口論の末パーティを離れる。
喧嘩の内容がなんともくだらん……、「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第6話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
順調に歩を進めていたジル達は、オーガとの戦闘で、ジジという老戦士を救い出す。
彼はかつては勇名を馳せた凄腕のガーディアンだったと言う。そんな彼と共に、ジル達は立ち寄った居留地で歩を休めようとする。
しかし、ジルはそこで早速少年に財布をひったくられてしまう。中身は、かなりしょぼいが……。
一方でメルトとクーパは、クーパがメルトの嫌いな食材を料理に入れた事から口論を展開してしまう。
そんな折、売り言葉に買い言葉で、遂にクーパが単身パーティを飛び出してしまった。
クーパがいなくなったパーティは、ケルブ将軍副官であるエタナと遭遇。ケルブ含む親衛隊は、街中で体を洗っていると言う。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(0)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第5話。

第5話「ジウスドラの罠」

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初心者パーティ、罠にはまる。
ギャグ回到来!久々に笑わせてもらった、「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第5話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
道すがら立てかけてあった「近道の看板」を通過したジル達。
彼等はその後、沢山の不思議な現象に行く手を阻まれていく事になる。
道に転がっていた玉を踏んだら罠発動!いきなりドット絵になってしまう。それにより、メルトが罠に気づく。どうやらその玉を踏むと魔力が解放される仕組みであるらしい。
要は踏まなければいいのだが、そう上手くいくわけもなく、偉そうに歩いていたメルトも思い切り罠を発動させてしまう。
男女逆転の罠。それを利用して、ジルとメルトは女風呂に入ろうと企むのだが、その途中でまた罠を発動させてしまい、女風呂まさかのファミコン化。そして自分達も男へと戻ってしまった。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(2)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第4話。

第4話「バンド・オブ・ハンド」

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初心者パーティ、クサラックの群れを撃退する。
最後の戦闘シーンは普通に良かったと思う。今後のパーティの成長に期待したい、「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第4話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
メスキアを出て、ドルアーガの塔を登り始めたジル達だが、最初から大量の魔物に追いかけられ、必死で逃げていた。
何とか倒したところで、アーメイは他のメンバーにある問いを投げかける。
それは、まともに塔を登った人間はいるのかどうか、と言う事。しかし、アーメイ以外はほぼ初心者であり、まともな登頂経験者であるアーメイの顔は思わず引きつる。
彼女は、初心者だらけのメンバーに対して、ドルアーガの塔講座を開く。
ジル達以外にも、ニーバやウルク国正規軍も登頂を開始しているのだが、暗殺者であるパズズもまた登頂を開始していた。彼は、モンスターだけでなく登頂者も平気で手にかける。
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isamu / ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜(終了) / CM(0) / TB(2)

アニメ「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第3話。

第3話「旅立ちの前に」

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ジル、ニーバの機転で危機を脱する。
ジルを向いていないと塔に登らないよう言葉を発するニーバだけど、ジルを気遣ってるのかな、とか思う。
では、「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」第3話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
王暗殺。現場に居合わせ、目撃されてしまったジル。
駆けつけたニーバの機転により、王暗殺の現場からの脱出を果たしたジル。王は死んでしまった、自分は戻って事情を話そうとするが、それをニーバに止められる。
彼は言う、明日になれば分かる、と。
翌日。予定通りに行われた閲兵式。そこに確かに絶命したはずのギルガメス王が出席していることに吃驚を隠せないジル。そして思い出す、ニーバの言葉。
王暗殺の依頼人は、側近のマーフ。そして暗殺者に接触するニーバ。捕虜を連れて消えろと言うと、彼はあっさりとその捕虜を殺す。
どうして暗殺計画を探るのか、ファティナに言われても、ニーバは軍の内情を知りたかっただけとしか答えない。
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