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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第26(最終)話。

第26話「浮上する未来」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

ペルソナは舞う。兄弟が、ともに帰るために。
ええ最終回ですね……!「PERSONA -trinity soul-」第26話のあらすじと感想です。
最終話にして眠気に負けて前半見逃すと言う大失態。とりあえず某所で見ました。
しかも録画トラブルにまで見舞われましたよ。最悪だ……、アニマックスで見直そう。
こういう時、アニマックスの存在が有難すぎる。
かなり長文です。あらすじなんてよみ飛ばしていいと思います。

(あらすじ)
慎が見るものは、幼い頃の諒。映子。
そこで慎は、諒の目の前にペルソナが現れる光景を見る。
犬が死んだその日。それは現れた。それは木々をなぎ倒し、諒は悲鳴を上げる。
綾織る心の海。その――凪のほとりに慎はいた。
真田は諒と対峙する。
純然たるペルソナには、意味と役割があると真田は言う。時が来ればそれは――。
それは無意識の海へと溶け、また新たなるペルソナが生まれる。諒はその摂理を絶つのだと言う。
ペルソナを、戦いの道具として使っていいはずがない……、ペルソナとは歪み。
ペルソナ、それは想い。それは時に奇跡を起こす。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第25話。

第25話「謂れなき喪失」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。
本家記事はこちらから。

慎が、向かった場所は……。
救いが、救いが見えません!「PERSONA -trinity soul-」第25話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
叶鳴は特例によって埋葬された。
彼女が暮らしていた家を見る伊藤は、ここにはいない楢崎に、見なくて良かったよと呟く。
真田はもう参事官ではなくなっていた。
家屋の名義人は、九条のスポンサーの1人。追求するのは無駄だと真田は言う。
ここで家族の幻を見ながら過ごしていたのだろうか、叶鳴は。でも、彼女には彼等がいた。
全ては10年前のあの日のせいなのか?しかし、あの日がなければ誰とも会えなかった。
慎は、脳裏で叶鳴の言葉を思い出す。彼女が亡くなった場所。守本、俺は――と、慎は拳を握り締める。
それはペルソナに纏わる数々の事実と、諒が抱えていた真実。
思い出して苦しむ慎は、目の前に現れたアヤネに、お前が見せたのかと言葉を紡ぐ。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第24話。

第24話「贖罪の楔」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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本家記事はこちらから。

10年前。平穏だった日常が壊される、日。
まいったー。あんな事があったおかげで話が全然頭に入ってこなくて……。
ちとテンション低めですが、お付き合いお願いします。
小さい頃の皆可愛すぎだよ、「PERSONA -trinity soul-」第24話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
その日、アヤネと言う少女がヘリコプターから落ちていった。

10年前の事だ。
変わらぬ日常は確かにそこにあった。走る慎を、洵とユキを両親が注意して、なのに慎は転ぶ。
洵とユキが先に家に着いて、しかしいつもの場所に鍵がない。諒が、帰ってきていた。
その日の夜の事だ、アトリエ内で父親が携帯で誰かと話しているのを聞いてしまった諒。
諒は、父親から明日時間を作れるか?と聞かれる。話しておきたい事があると言うのだ。
本当なら、映子と遊園地に行くはずだった。しかし、それを慎達に託して諒は両親と海岸へ赴く。
両親は研究の事や、九条を自分達が告発するつもりである事を話す。
もう戻ってこれないと話す両親。
その時、目の前に現れたのは――アヤネだ。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第23話。

第23話「絆を抱いて」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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守本叶鳴。彼女の中の時間は止まった。
あー、やっぱりそうなったか……、「PERSONA -trinity soul-」第23話のあらすじと感想です。
今回は多分暴言は控えめだと思います。

(あらすじ)
気絶から目を覚ました叶鳴。前方には気絶した慎の姿がある。
彼の手がまるで何かを掴もうとするかのように伸びる。しかし叶鳴はその手を取ろうとして引っ込めてしまう。
九條の研究施設から搬送された慎達。慎が病院のベッドで目を覚ますと、その傍らには叶鳴がいた。
めぐみも拓朗も警察に尋問されていると言う。
彼女は看護師さんを呼んでくると、慎の病室を後にする。呼び止めた慎は、ありがとうと感謝の言葉を発する。
研究所での事を真田に告げた慎。しかし諒が連れて行った事で、まだ希望はあると言うが……。
自身の記憶は造られたもの。自分は九條によって操られていた事を知った。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第22話。

第22話「依り代」

※TB通りませんので、ミラーより送らせてもらっています。
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弟との再会。発せられるさよなら。
「PERSONA -trinity soul-」第22話のあらすじと感想です。最後、叶鳴に対してある程度の暴言が存在しますので、好きな人は見ないほうが懸命だと思いますよ。

(あらすじ)
アヤネが動き出した。瀬能のペルソナが取り込まれ、瀬能は絶命した。
洵を助け出そうとしていた叶鳴のところへ現れた九條。彼により、カラオケでの記憶を思い出して、そして怪我をした際に叶鳴は自分が何者なのであるかを知る。
失った愛娘を蘇らせる。
その一念に衝き動かされていた九條。彼には既に思想も理念もないも同じだ。
真田は、稀人の潜伏する研究施設を突き止めるのだが、行動を遂に上層部に知られてしまい、動きを封じられてしまった。真田も伊藤も動けない。戌井は上層部に人間にあっさりとついていく事になるが……。
真田達が動けなくなった事を聞いた慎。
九條のもとへ1人で向かおうと考えていた慎だが、その事を拓朗に見抜かれてしまう。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第21話。

第21話「残刻」

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慎に対して語られる、過去……。
何か、慎の10年前の記憶の欠落も引っかかりますね。
「PERSONA -trinity soul-」第21話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
洵は攫われ、叶鳴は自らの意思でマレビトに合流し、そして楢崎は無気力症になった。
洵が攫われる事。それは真田の想定の範囲内だった。これでマレビトの潜伏先はほぼ特定できた。
どうして洵なのか。どうして自分ではないのか。
洵(そしてユキ)のペルソナには、拒絶しあう複合ペルソナを鎮める事の出来る能力があった。
マレビトのが獲得した薬は大半が偽物。薬に成り代わる洵のペルソナをマレビトが欲するのは当たり前と言えた。
真田が話す事。そんな事、知ったものではない。
事実を知って怒りを露にした慎は真田を殴りつける。
しかし、慎はその後戌井から囮の事は洵が自ら言い出した事であると聞かされる。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第20話。

第20話「おもいで」

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洵は慎とユキと離れて、諒のところへ。
何か色々動き出してきました。叶鳴はラスボスですか?
「PERSONA -trinity soul-」第20話のあらすじと感想です。叶鳴に対しては辛口なのでご注意ください。

(あらすじ)
家の廊下を歩いて居間へ。
そこで洵は、ソファーで眠る諒を見つける。触れれば洵には過去が見えた。
幼少の頃の映子、諒。そして最後にはアヤメの姿がある。
かさぶた。あの白い羽をアヤネは確かにそう言った。
出現するそれは、姿こそ羽と酷似していれども、学術的には確認された事のないものであるらしい。
クジラの羽は昔から神郷家にはあって、オマモリとして持たせたりしていた。
何度も慎達の前にその羽と共に姿を現している少女アヤネは、九條の紛れもない娘。複合ペルソナの研究の実験台にされたと言う。
富山湾を中心に起きている一連の不可解な事件と事象。
それは無意識の海より出でるペルソナを、人が弄び続けたことに対する報いであると真田は推測する。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第19話。

第19話「帰還者」

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それは父親のようでいて、父親ではない……。
ええ話しやったぞ、ちと感動した。「PERSONA -trinity soul-」第19話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
失踪していた人間が、還ってくる――。
不可解な行方不明事件は依然、富山湾とその沿岸地域において断続的に起きていた。
無気力さを深める人々の中には自らも消えたいと願う者達が現れ、自分達も消えるようにと海岸にぼんやりと呆けた姿を晒す。
一方で、消えていた人々の帰還も確認され始めるが、それはどうにも妙だった。
肉体と精神の不一致。彼等にはそんな異変が見られたのだ。
日常は静かに異様さを増し始める。
その中で、榊葉拓朗は自分の父親とそっくりの容姿をした男と出会うが、彼が名乗った苗字は榊葉ではなかった。まるで拓朗を知らないような態度。
その拓朗の前に、今度は生き別れになっていた父親を名乗る妙齢の女性が現れた。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第18話。

第18話「沈む夢」

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洵が出会った、その少女は……。
なんて事だ、洵が、洵が……!
ちと泣きそうな、「PERSONA -trinity soul-」第18話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
洵は、自宅のそばの公園で、くじらのはねを読む赤い髪の少女と出会った。
彼女の名はアヤネ。その手から洵に絵本が渡り、2人はしばし見つめ合う。
洵は感じる。これまで他者に対して抱いたことのない想いが自分の中に芽生えるのを。
アヤネと言うその少女に、戸惑いながらも惹かれてゆく洵。
一方でマレビト達は、制御剤を確保して生き延びはしたものの、それは殆ど偽物だった。
九條はいまだ、目覚めない……。
ある夜。慎は出かけていく洵の姿を目撃した。雨が降り出したので、洵の分の傘も持って家を出た慎は、そこで洵が少女と出会っているのを目撃してしまう。
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アニメ「PERSONA -trinity soul-」第17話。

第17話「風の里にて」

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めぐみの過去、明らかに。
今回も重い……けどいい話でしたね。
「PERSONA -trinity soul-」第17話のあらすじと感想です。

(あらすじ)
八尾町にあるめぐみの実家で、洵に応急手当を施して慎達は夜明けを待つ。
洵を遠ざけて、自分達だけがその場所に臨んだつもりだった。しかし洵は近づいてきて――そして負傷した。
表情を曇らせた慎は、それを見てどうして諒が自分達を遠ざけたのか。それを理解し気持ちを察する。
一方で、実家に帰ってきためぐみだったが、彼女と母親はどことなくよそよそしい。
同じ屋根の下。彼女は自身の10年前と向き合っていた。
かつて起きた事故――あの日、トラックと接触してその時に発動しためぐみのペルソナ。それは父親と母親は守れても、弟は守る事が出来なかった。
弟を亡くした後、母親に言われた言葉は忘れられない。
どうしてあんたじゃなかったの……と、言うそのフレーズ。
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